ワクチンの解毒とチップの破壊をしてくれるカフェ
先日、Twitterで興味深い動画を見ました。 谷本誠一さん(自然共生党代表・前呉市議会議員)が広島市中区の 369カフェ でコロナワクチン3回接種者の体内にあるナノチップを無害化して体外に排出させる処置をレポートしている動画です。 やはりコロナワクチンにはナノチップが仕込まれていた! ナノチップを破壊し、ロボット型ハリガネムシも排除した! ワクチン接種者に希望!スパイクタンパクの解毒効果もある!? PCRキットや不織布マスクにも酸化グラフェンが入っている!? #谷本誠一 #自然共生党 #ナノチップ破壊 #ワクチン接種者 pic.twitter.com/tjs9BjNRqi — 谷本誠一 (@dongameryu) June 23, 2023 この処置を行っているのは、カフェのママのせいやんさん。 3回接種者の細胞内を確認した上で、ナノチップを無害化して、体外に排出・解毒させる。 モニターとして登場されたのは、島根から来店されたA子さん。 ナノチップは左手の薬指に仕掛けられるので、この部分を見れば、状態が分かる。 電子顕微鏡の映像には、毛細血管と光る物質(ナノチップ)が映っている。 この時点では「ハリガネムシ」は映っていない。 磁石を使って、ロボット型ハリガネムシ(人工物)をおびき寄せる(ハリガネムシは酸化グラフェンだから、磁石で引き寄せることができるらしい)。 おびき寄せを行った後、再び顕微鏡で見てみると、ハリガネムシが映っている。 周囲の声を聞いてハリガネムシが逃亡する(盗聴しているらしい)。 光っているのはナノチップ。ジリジリしているものもある(ジリジリとは、5Gの電波に反応している状態)。 カミソリチップという薄いナノチップもある(中に機械系が入っている)。 ナノチップが電波を飛ばすために毛細血管が破壊されている。 ナノチップは電気系のロボットなので、狂わせて使い物にならなくさせることで無害化できる。 ナノチップなどを入れているのは、生身の人間をロボットにして、操作しようとしているから。 5Gの周波数で思考を狂わされ、本来の考えができなくなる。 思考をのっとられている人たちは、細胞内の映像を見せられても笑っていたり、「出さなくていいです」と言ったり、逆上したりして、何を言っても信じない。 解毒の前に、唾液を使...