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3月, 2018の投稿を表示しています

誕生時から一生の食事量・呼吸量は決まっている(春の断食開始)

 先日、『元気になりたきゃ、お尻をしめなさい』(船瀬俊介著)を読んでいたら、 人間は、生まれたときから、一生の食事の量と呼吸の量は決まっている だから大飯食らいは、早く食い納めがきます。呼吸の気忙しい人は、早く吸い納めがきてしまうのです。 と書いてありました。 古代からのヨガの教えらしい。

ジューシングとクレンジングが奇跡を呼ぶ

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今日は、1995年からローフード生活を続けているというジョン・コーラー(John Kohler)さんの体験談を取り上げます。(ジョンさんの動画は、過去記事(「 キャロブ 」)でも紹介しています) ジョンさんは、米国カリフォルニア州在住で、ジューサー等ローフード生活に必要な器材の販売その他、ローフードを広める様々な活動に携わっています。特に、野菜の栽培はプロ並みで、オーガニック・ガーデニングに関する動画を無料で多数公開しています。 次の動画は、ちょっと古い(2009年)ですが、彼がローフーディストになるまでの経緯を語っています。 YouTube: How The Raw Food Diet Saved My Life

和食は決してヘルシーではない

 「和食」はユネスコ無形文化遺産に登録されているそうですね。 農林水産省のサイトによると、 南北に長く、四季が明確な日本には多様で豊かな自然があり、そこで生まれた食文化もまた、これに寄り添うように育まれてきました。 このような、「自然を尊ぶ」という日本人の気質に基づいた「食」に関する「習わし」を、「和食;日本人の伝統的な食文化」と題して、ユネスコ無形文化遺産に登録されました。 とのこと。 日本人としては、誇らしく思うべきなのでしょうが、ロー・ヴィーガンの観点からすると、決して健康的な食文化とはいえません。洋食やジャンクフードよりはマシですが。。。

世界を我がものにする

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  出所: マーカスさんのFacebook Stay Clean Stay Strong Stay close to nature and the world is yours. (常にクリーンで、常に強靱で、常に自然に近い状態にあれば、世界は君のものだ)

世の中皮肉だらけ

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先日、マーカスさんとカラさんが、カラさんのお父さんが眠るラスベガスの墓地にお墓参りに行ったようです。 YouTube: Ironic Moment at the Cemetery