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2型糖尿病を克服(クリスティーナさんの体験談)

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今日はロー・ヴィーガンのクリスティーナ(Kristina Carrillo-Bucaram)さんの体験談をお届けします。 過去記事 で取り上げたときは、20代半ばで若いなあと思っていたのですが、久しぶりに動画を見たら、33歳と言っていて、びっくり。時が経つのは速いですね。 テキサス州のヒューストンにお住まいだったのですが、今年パートナーのキャッシュさん(と愛犬)と共にハワイにお引っ越しされたそう。 以前は、日本人の目から見ても、ものすごく細くて、何かと痩せすぎ批判され、その後、肉付きが良くなりだしたら、今度は太りすぎだとたたかれ、色々大変だったようですが、現在ではトレーニングを取り入れて、納得のいく体型に落ち着いたみたいです。 YouTube: What We Ate Today 🌱 WE MOVED TO HAWAII 🌺 FullyRaw & Vegan Couple

緑と紫

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緑= クロロフィル 紫=アントシアニン この2色はどちらも血液を浄化してくれる物質なので、毎日食事に取り入れるように心掛けています。

菜食とビタミンB12

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菜食だとビタミンB12欠乏症になる、だから動物を食べるべき!という主張はよく菜食批判として出てきます。 100%ローヴィーガンだった人たちが、ビタミンB12欠乏症で具合が悪くなり、生の卵黄やヤギのミルク(チーズ)を摂取したら健康状態が改善した、なんて話も読んだことがあります。 菜食では本当にビタミンB12欠乏症になるのでしょうか?

冷凍フルーツは是か非か?

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  季節(旬)に関係なく、いつでも手軽に食べられる冷凍フルーツ。 私は結構利用しています。 今うちの冷凍庫に入っているは、上掲の2種類。ブルーベリーの1kgパック(×2)とベリーミックス(ブルーベリー、ラズベリー、ストロベリー、ブラックベリー)の350gパック(×4)。 ベリー類(特にブラックベリー)は抗酸化物質が豊富なので、積極的に取りたいと思っているのですが、生のものは入手しにくいので、冷凍ものを活用しています。(実家の庭には、私が植えたブラックベリーがあるんですが、母の治療食になっているので、私は冷凍もの。。。💧) でも、冷凍フルーツには、賛否両論、いろいろあるようですね。